コース紹介動画


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インサイダー取引で逮捕される事例が後を絶ちません。

「これぐらいバレないだろう」と甘く見てインサイダー取引に手を染めるケースや、

「まさかこれがインサイダー取引になるとは・・・」捕まってから初めて気づくケースも数多くあります。


インサイダー取引は、基本的には個人的な犯罪・違法行為ですが、
会社員の方がインサイダー取引で逮捕された場合、
社員個人が処分(刑事罰、課徴金、懲戒処分)を受けるだけでなく、
会社にも法的責任(刑事罰、課徴金)が生じることもあります。

もちろん、新聞やニュースで実名で報道されたら、会社の社会的信用が大きく失墜してしまいます。

このように、違反したときに被るダメージは非常に甚大です。


したがって、上場会社である以上、インサイダー取引規制は必ず知っておかなければなりません。


しかし、インサイダー取引について何となくは分かっていても、
具体的に何がインサイダー情報になるのか?
どのような取引が規制されるのか?
実際に摘発されたら何が起こるのか?

など、詳しい内容までは知らない方が多いのではないかと思います。


インサイダー取引規制は徐々に厳しくなっているので、
かつては認められていたことが、今は禁止されている内容も多々あります。


「知らなかった」では済まされません。


ぜひ、本コースでインサイダー取引規制の内容をしっかりご理解いただき、
自分だけでなく、周りの人(同僚、家族、知人など)をインサイダー取引に巻き込まないよう注意しましょう。

コースカリキュラム


  はじめに
で利用可能 日々
日々 入学後
  インサイダー取引規制の概要
で利用可能 日々
日々 入学後
  重要事実
で利用可能 日々
日々 入学後
  内部者(インサイダー)
で利用可能 日々
日々 入学後
  禁止行為と公表
で利用可能 日々
日々 入学後
  インサイダー取引の責任
で利用可能 日々
日々 入学後
  ケーススタディ
で利用可能 日々
日々 入学後

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